土浦剣道 161回目

朝からだらだらしてた。
気が付くともう夕方で、暗くなるのが早くなったなぁと。
稽古時間に土浦の稽古場について、道着を着て、W部先生と剣道形の稽古。なんかすぐ忘れるしまちがうし・・・。
4本目の突くのとかなんか苦手。
胴垂面つけてW部先生と切り返し、面打ち、面の打ち込みから稽古。先には入れたりまぁまぁ打たせてくれるタイミングに素直に打ちにいけたり。腕にそれほど力も入らず良かったかなと。
O倉先生。最後の二本の面が良かったといわれる。前に出ながら腕が上がるのは抑えたほうがいいとか、前傾になって入ってくるときがあるとかいろいろ注文があったが、自覚しているので直すよう努力するしかないなと。
それと、少し技を使った方がいいかなといわれる。応じ技くらいのイメージなんだろうか?それとも返し技?できないけど。
Y原先生。特に何も言われることもなく。相面ではそこそこに。小手抜き面とか勝手にできたりとか。なかなか真ん中は打たせてもらえない。中心とってるつもりでもいつの間にかとられてる感じに。
あとは見取り稽古。ここのところでは一番涼しかったかな。
イラストを作成してる。目的は特にない。