記念すべき土浦剣道100回目の稽古参加。
俺みたいに、気が弱くってそもそも格闘技というか武道に向いてない資質。
その上、体力もなく、何ともどんくさい俺を
良く何回も稽古に参加させてもらえたなと。
ほかでもそうなんだけどね。
今日は参加者は3人。
基本打ちをやって、周り稽古みたいなのから地稽古3,5分と。
右ひざが伸びないし痛いし、なんか木曜日からその右かかとも痛いし。痛い痛い言ってるなら辞めたらいいとか常に頭をよぎるここのところ。
全体に打ちが弱いと言われた。
ここのところ言われたことがなかったので
足が痛いという事もあって、
自然と右足を着くのを怖がっているのかなと思ったり。
次に自分から攻め入って打ちにでるパターンが作れていないなとか。相手が動いて反応するのはできるが・・・。それと相手に先に入られてしまうと動きが硬くなってしまうことが多いとか。
一回か二回いい感じで小手面に入れていた。すり上げ面なのか返し技を考えているのか時々自分が身体を下げて前に出ず相手の技を受けるような動作があるのでそれは前で前にまっすぐ前に行くように行けるといいなとか。
やっぱりちゃんとしっかり面を打つというのからやって、その後攻め入っていくようにしないとなと。
稽古相手にならない俺を相手にしても
みんなには時間のロスだろうし、
そもそもつまらないなと思っていても、
なんとか相手にしてくれている。
ありがたい限り。




