朝は普通に出勤。今日は特に何もない予定なので朝から勉強するような感じで本を見る。
核酸医薬、遺伝子工学、細胞分子生理学のあつっこい本とかで関係するであろう場所だけ。
結構まじめに読んだ。頭に残るかは別。
午後はもしかしたら居眠りしたかもしれないなとか。
定時で家に帰り、少しだらっとしてから土浦の稽古に参加。
O倉先生。右手の握りの緩みがあるようなのでそこを気を付けて。
入って相手を待ちすぎないで。
N川先生。右足を出してすぐに打てるような重心に保たないと。右足出し過ぎて前に出れないように見える。
重心位置の工夫を。左足の踏ん張りと同じくらい注意して。
T野先生。ちょっと溜めて打つっていうのがちょっと待って打つになってる。
それぞれの先生に言われていることはその場で何とか出来ているようなんだが、身体にも頭にもなかなか記憶に残らない。
地稽古してても大抵の先生はこっちに打たせてくれる。先生方には稽古相手には全然なってないなと。
まず、実力の差を考えたとしてももう少し張り合いたい。今は全然そんなことができない。
このまま剣道をやった風にしていても、いつまでも成長せず、先生たちの稽古の貴重な時間を削る、邪魔な奴を続けていくのはちょっとしんどいな。
稽古場からちょっと遠回りしてサイゼリヤで夕飯。ちょっと食べすぎたかな。
ハンバーグと御飯とほうれん草でよかったかな。



