朝は普通に起きて、仕度をして剣道の稽古に向った。
今日は高校生以上がちょっと多めに参加していて、活気があった。
まずは体育館内をいつものようにだらっと10周走って、準備運動と素振り。
跳躍素振りも少し全力ではないけれど、自分ではやれる感じの100回何とかやった。
稽古には切り返しからはいる。相変わらず胴打ちは苦手である。
今日も自分的にはがんばった。打ち込みとか高校生あたりは余裕みたいだったけれど、なるべく早く打ち抜けたりしようとしたのでかなり息が上がった(笑)
地稽古に入って何人かの先生とやったけれど、どうもいいのは出なかった。でも今日は腰の位置を崩さないように心がけて稽古したのでまっすぐは打てたときがあったように思う。
稽古が終わって左小手の親指の内側部分、竹刀が一番ぶつかるところが穴開いてた。
あまり汗吸わせること無かったけれど、寿命が近づいてきたのか修理した方がよいのか。
親指のところよりも小指・薬指あたりで強く握るので手首の方がすれるのが早いんだろうなって思ってたけれど違ってた(笑)


