このところトイレに夜中に起きるのだがほぼ夢遊病者的でその記憶というのはほとんどないが、その後見る夢は意外と覚えている。
今朝方のはこうだ。
娘は中学一年生。なぜか弟がいて小学2年生だという。お母さんという人は見たことがない女性であった。夢が覚めたときに顔は覚えていない。もしかしたら見ていないのかもしれない。
娘は部活だという。何の部活かといえば剣道だった。弟がまた臭くなって帰ってくるの?と茶化し、逃げていった。
住んでいる環境が今の家ではなかった。頭の中にはあった地名は山梨の甲府で、職業が鉄骨の溶接工でとび職みたいなものだった。
僕は弁当を受け取って茶色の超超ロングに雪駄をはいてハイエースに防具をもった娘を乗せて出かけたところで夢から覚めた。
僕は一人娘しか居ないし、甲府というところにもまったく覚えがない。
どうしてこうつながったかもわからないがそこが夢ということだな。