気抜け

一関一高が負けて帰ってきた。でも、誰も彼らを非難しない。団員の少ない応援団もきっとバンカラ気風を甲子園に残せたであろう。現に、このつまらないこの日記帳に来る人もバンカラ情報を求めてきている人が圧倒的に多いのだから。
自分さえ良ければ的考え、犯罪に走る若者が増えていると言われる昨今。人を応援することを遣り甲斐に感じられる彼らの存在は貴重である。

仕事はそこそこに予定通りすすんだが、ひとつだけ反応が上手くいかない。かといって検討する時間もない。単純な反応系であるため、画期的と思えるような方策が浮かばない。

昼休みに散歩に出かけようとしたら急に雪が吹きつけ始めた。行くなといっているようにも思えたので途中で引き返した。その後、外は青空が広がった。なんだったのだろう・・。

仕事が忙しく落ち着いて部屋の片付けをする時間がない。もちろん掃除もモップをかける程度。ピアノなんて弾ける時間に帰ってきてないし、コンビニ弁当を食べ寝るという生活。土曜は少しゆっくり休日出勤(笑)

今からピアノを少し弾いてバイクで会社に。昨日の日記だけれど今日のことも。(笑)

久しぶりに自分のスタイルに戻るかな・・・。六尺ふんどし寅壱鳶装束、剃髪してバイクで散歩。傍から見ると異常な人間。それでもいいのだ。褌は普通に下着で今の人がつけないだけ。鳶装束は一般の会社員は着ないけれど建設系の人たちは普通に着ている。ミリタリーマニアが迷彩服を着るのと変わらない。剃髪は特に問題になることがない。と、言い訳をしてみる。自分でするのは好きだが、人に特に勧める事はしない。

ピアノ、激しく弾きたい気がするのでスケルツォあたりかな。>ショパンの2番をやっとしか弾けないけれど(笑)