自閉隊

今もむかしも、軍隊なんてそんなもん。そうあるべき。相対的に内部評価=外部評価と考え、幹部のエリート意識は高、世間に競争相手がいないのだから特殊な仕事をしていれば気が付けば・・・。日本は特に給料・手当ても良く。戦地にいって手当てがあんなに出るところは早々ないと思う。自衛隊自閉隊といったという話だが、むかしは日陰者であるべきと。最近自衛隊は活躍を表に出しすぎである。目立つということはそれだけ日本が世の中が荒廃しているとの現れ。悲しい世の中になってきているということである。
これはただのやっかみ、ねたみで僕自身は自衛隊という誇りある「日陰の実力者」的生き方、それを貫き通せているのがうらやましいだけ。

剃髪時間が取れず、気が付くと高校球児より少しだけ短い坊主頭に。どうでもよいことなのだけれど・・・。風呂上りタオル一枚で全身が拭き取れなくなるとそれは僕にとって剃髪時である。最近は剃髪っと言っても昔のように面倒ではなくって前処理も後処理も必要のない頭皮(笑)

卒業式シーズン。去年の今ごろは引越しで大変だった。職場と住居の引越しは秋田から岩手へ戻るだけだったんだけど、毎度大変だ。会社に入ってからだけで引越しは8回を数える。その都度荷物が増えているというのはどういうこと?(笑)うちの職場でこれだけの数引っ越させられているのは僕だけ。僕は負の意味でリストラ要員のエリート。